今日は宿題について、悩み中です。
家から帰ると、テレビを見たり、ゲームをしたり、変な格好でのんびりしているわが子に「宿題は?」と毎回聞いていました。「終わったよー」の言葉を信じていましたが、さぼったページをとうとう先生に指摘されてしまいました。
今日は夜遅くまで、泣きながら宿題をやっていました。かわいそうだけど、心を鬼にして。
毎日、習い事や学童の疲れがあるからと遠慮していた自分も反省です。しっかりやらせることはやらせないといけないと、自分を律していかなきゃと思った今日でした。
しかし、テレビで見るような秀才たちは「宿題しなさいと言われたことがない」というけど、にわかには信じがたい。こどもの特性にもよるのでは?と懐疑的になっちゃいますね。
それではまた明日。